サラリーマン卒業を決意した社畜がゼロから資産形成をした方法

副業で収入を増やす

収入を増やすのは本業を頑張るのも1つです。
しかし、一般的な仕事はいくら頑張っても増える額は知れていると思います。

 

なら副業で稼げば良いではないかというのが私の考えです。
もちろん、就業規則で禁止されていることはしないでください。

 

自己責任でお願いします。

 

 

だから私はアフィリエイトを選択した

簡単にお金を得るなら、アルバイトすれば良いでしょう。
しかし、会社の就業規約で禁止されていることが多いと思います。
今や3人に1人は副業しているといわれています。
副業には様々なものがあり、それらの1つ1つの解説は他の専門サイトに任せます。
ただ、副業のほとんどは手間や労働を伴うものがほとんどでした。
私は業務時間外にまで労働力を対価に収入を得るのが嫌だったのです。

 

だから、ネットビジネスの中でもアフィリエイトを選んだのです。
確かに始めは相応の労働も必要ですが、一度システムを作り上げてしまうと後は何もしなくても収入が得られるからです。

 

現在はせどりが人気です。
一概にどれが良いとは言えませんが、自分に合った副業見つけましょう。

 

ただし、税金に気を付けましょう!

 

 

サラリーマンの副業のほとんどは税金でばれる。正しく確定申告しよう

サラリーマンの副業についてネットで調べると住民税でばれるという記事が多く存在します。
大まかに説明すると、住民税は収入を基に計算されます。
副業をすると、収入が同じ社員よりも副業収入の分、住民税が多くなります。
住民税は会社が給料天引きで支払っているので、他の社員より住民税が多いために一発でばれるというわけです。

 

なので、その副業分の税金は自分で納めればばれることはありません。

 

ネットで検索すると基本的には20万円以上の収入が副業である場合は、確定申告で普通徴収を選択すれば大丈夫。という情報が出てきます。
確かにだいたいそれであっています。
ただし、副収入が20万円を切るを場合も申告をしないとばれる場合があります。
年間収入が5000円でばれた人も存在します。
会社に絶対ばれないためには、地域の役所に連絡したりといくつかすることがあります。
インターネットで調べるのも良いですが、心配であれば税理士に相談しましょう。
税務署や地域の役所の税務課に相談するのも良いでしょう。

 

少しでも早く資産を形成するために副業を進めますが、あくまで本業に影響のない範囲でしましょう。